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  • [>>詳細を開閉する] 中村勘三郎が食道がん手術
    歌舞伎に関するニュース。2012年6月、中村勘三郎が初期の食道がんを告白。
    8時6分更新

    勘三郎 食道がん手術…事務所「数日中に経過をお知らせ」

    スポニチアネックス 7月28日(土)7時1分配信

     初期の食道がんで療養中の歌舞伎俳優・中村勘三郎(57)が27日、都内の病院で手術した。所属事務所では「数日中に経過をお知らせしたい」としている。関係者によると、手術は内視鏡による患部の切除ではなく、胸部を切開して行われたという。

     病気を公表した勘三郎は、今月に入って長男の中村勘九郎(30)らと一緒にゴルフに出掛けるなど元気で過ごしており、今週初めに手術のために入院。勘九郎は23日に大阪市内で行われた「九月大歌舞伎」の会見で「ほかに悪いところはないので、早く治ってほしい。必ず戻ってくると思います」と語っていた。

     勘三郎の食道がんは6月1日に受けた人間ドックで判明。自覚症状などはない極めて初期の段階で発見されており、自身は「幸いにも早期発見。神様がもう1回修業しなさいと与えてくれた試練だと思う」とコメント。

     内科の医師によると、手術でがんが切除できるのは初期の場合。開胸手術での退院までの目安は1カ月ほどという。10年に同じ食道がんを公表した歌手の桑田佳祐(56)は8月に手術し、同年の大みそかにNHK紅白歌合戦で復帰している。勘三郎は年内は休養する予定。

    最終更新:7月28日(土)7時36分

    スポニチアネックス

     
  • [>>詳細を開閉する] 人気漫画家がオヤジ雑誌集結
    「ONE PIECE」61巻が初版380万部で日本記録を更新。4コマ漫画「コボちゃん」は2010年6月に連載1万回を達成。
    10時5分更新

    オヤジ版ジャンプ!? 『漫画ゴラク』に超メジャー作家が集結

    ダ・ヴィンチ 7月28日(土)6時50分配信

    オヤジ版ジャンプ!?  『漫画ゴラク』に超メジャー作家が集結
    『週刊漫画ゴラク』(日本文芸社)

     『週刊漫画ゴラク』(日本文芸社)といえば、昔ながらのラーメン屋や喫茶店、銭湯の脱衣所の片隅などに、だらしなく積まれ、世のお父さんやおじいちゃんに読まれている「オヤジ雑誌」として認識している人も多いのではないだろうか。

    元記事はこちら

     しかし、そんな「オヤジ雑誌」に今、変化が起きている。

     『キャプテン翼』(集英社)の高橋陽一、『魁!! 男塾』(集英社)の宮下あきら、『陣内流柔術武闘伝 真島クンすっとばす!!』(日本文芸社)のにわのまこと、『銀牙−流れ星 銀−』(集英社)の高橋よしひろ……。そう、かつてあの『週刊少年ジャンプ』で脚光を浴びた作家たちが多数、連載陣として名を連ねているのだ。

    『週刊少年ジャンプ』だけではない。『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)で『グラップラー刃牙』(秋田書店)を連載していた板垣恵介。『週刊ヤングジャンプ』で『CUFFS ~傷だらけの地図~』(集英社)などの重厚なアクションマンガを描き人気を博した東條 仁や、『週刊ヤングサンデー』(小学館)の『桜通信』(小学館)などで世の男性の股間を幾度も刺激してきた遊人。さらには、『沈黙の艦隊』(講談社)『ジパング』(講談社)のかわぐちかいじまでが連載作家の仲間入りを果たしている。

     大ベテランも黙ってはいない。『マジンガーZ』(講談社)の作者で知られるあの永井豪は自伝マンガ『激マン!』を連載中だ。

     とにかく看板こそ『漫画ゴラク』のままだが、ラインナップは超メジャーマンガ誌そのもの。その様はまるで、オヤジの枯れた世界に突如、いくつものきら星が現れ、まぶしい光を放ち始めたかのようだ。

     しかも、彼らはそこで「過去の栄光」を焼き直ししているわけではない。過去の連載作品を引き継いだものはさらにその深みを増し、新たに描き上げられたものは大人のテイストにあふれた作品となっている。例えば、高橋陽一は『誇り~プライド』という作品でスーパースターでなくJ2に落ちた選手を描き、永井豪は『激マン!』で自身の代表作『デビルマン』の舞台裏や裏話を暴露し続けている。これだけの大御所たちに、『漫画ゴラク』にあわせた作品を描かせるあたりは、「オヤジ雑誌」の第1人者としての地位を築いてきた力の成せる技といっていいだろう。

     いや、もう『漫画ゴラク』のことを「オヤジ雑誌」と呼んではいけないのかもしれない。年輪を重ねた男の深みと、少年誌で培われたダイナミックなエンタテインメント感覚のコラボレーション。『漫画ゴラク』は今、マンガ雑誌の世界にまったく新しいジャンルを切り拓きつつあるのだ。

    (ダ・ヴィンチ電子ナビより)

    最終更新:7月28日(土)6時50分

    ダ・ヴィンチ

     

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  • [>>詳細を開閉する] 宮崎あおいで占う本屋大賞
    2011年は、「本屋大賞」を受賞した東川篤哉氏の「謎解きはディナーのあとで」が年間ベストセラーに。
    8時1分更新

    なぜ「本屋大賞」のヒロインは宮崎あおいなのか?

    ダ・ヴィンチ 7月28日(土)6時50分配信

    なぜ「本屋大賞」のヒロインは宮崎あおいなのか?
    『舟を編む』三浦 しをん(光文社)

     先日、50万部を超えるベストセラー小説『舟を編む』(三浦 しをん/光文社)が、松田龍平と宮崎あおい主演で映画化されることが発表された。このニュースを受けて気になること。それは“本屋大賞受賞作の映画ヒロインは、どうして宮崎あおいなのか?”ということだ。

    元記事はこちら

     9月に封切られる『天地明察』(冲方 丁/角川書店)は第7回で大賞に選ばれ、昨年公開された『神様のカルテ』(夏川草介/小学館)は同じく第7回で第2位にランクイン。『舟を編む』は第9回大賞作品だ。これらすべての映画で、宮崎あおいがヒロイン役を演じているのである。

     いまや国民的な映画女優である宮崎。一方で本屋大賞は、“売り場からベストセラーをつくること”を目的に、書店員によって設立された賞。「多くの人に愛される」という点で、本屋大賞に選ばれる作品と宮崎の存在は、必然的に相性がいいのかもしれない。逆にいえば、「宮崎あおいが演じそうなキャラが登場すれば、本屋大賞を獲れる」という法則もあり得るのではないか……。そこで、この方程式を基に次の本屋大賞を占ってみたい。

     次回の本屋大賞の対象作品は、2011年12月1日~2012年11月30日に刊行された小説だ。現時点で考えれば、今年いちばんの話題作『楽園のカンヴァス』(原田マハ/新潮社)はかなり有力。この小説の女性登場人物としては、主人公の学芸員ティム・ブラウンのライバルとして、日本人研究者・早川織絵が登場する。ただ、『天地明察』『神様のカルテ』『舟を編む』で宮崎が演じる人物は、物語の本筋に直接関わらないヒロイン役ばかり。織絵はほとんど主役に近いので、法則からは少しズレてしまうかもしれない。

     次に、『博士の愛した数式』(新潮社)で第1回に大賞を受賞し、ノミネート常連作家である小川洋子の『最果てアーケード』(講談社)はどうだろうか。この作品は、風変わりな品物を扱う店が軒を連ねる世界1小さなアーケードを舞台にした連作短編集。物語の語り手で、アーケードの大家の娘で配達係も務める「わたし」は宮崎の雰囲気にもピッタリだ。さらにマンガ原作として描かれた物語なので、映像化もしやすいように思われるが……。

     続いて、「きみはいい子応援会」なるものまで結成され、書店員さんたちの熱烈な応援で売り上げを5万部まで伸ばしている注目作『きみはいい子』(中脇初枝vポプラ社)も、本屋大賞にノミネートされる可能性が濃厚な作品だ。こちらは児童虐待をテーマにした連作短編集で、学級崩壊するクラスの男性教師や娘に手をあげてしまう母親、かつて自分を虐待した母親を預かることになった娘などが登場する。宮崎あおいが演じる教師役やママ役……観てはみたいが、あまりイメージが湧かないかもしれない。

     本命として挙げたいのは、『太陽は動かない』(吉田修一v幻冬舎)だ。物語は、表向きはニュース通信社だが、その裏で産業スパイである会社で働く情報部員・鷹野とその部下・田岡を主人公にしたスパイ・アクションだが、同僚ではあるがスパイ業務のことは知らない女性記者の青木優役は、まさにこれまでの“本筋に直接関わらないヒロイン”という意味で最有力。謎の美女・AYAKO役でも、アルマーニの広告で見せたクールビューティな一面を発揮できるかも?

     いささかアクロバティックな独断でお送りした、この予測。次回の本屋大賞発表は来年とまだ時間があるが、11月末まで発売される小説は「このキャラは宮崎あおい的?」という視点で読んでみるのも一興だ。

    (ダ・ヴィンチ電子ナビより)

    最終更新:7月28日(土)6時50分

    ダ・ヴィンチ

     

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  • [>>詳細を開閉する] 松坂桃李「一生役者として」
    2011年は子役の芦田愛菜、鈴木福がブレーク。AKB48のブームも続く。
    11時7分更新

    上半期ブレークNo1松坂桃李が生涯俳優宣言!

    スポーツ報知 7月28日(土)11時4分配信

    上半期ブレークNo1松坂桃李が生涯俳優宣言!
    拡大写真
    今年、役者として大きな成長を見せた松坂桃李。テレビドラマに映画に活躍の幅を広げている

     NHK連続テレビ小説「梅ちゃん先生」で主人公・下村梅子(堀北真希)の幼なじみ・安岡信郎を好演している松坂桃李(23)。2009年に「侍戦隊シンケンジャー」のシンケンレッド・志葉丈瑠(しば・たける)役で俳優デビューしてから3年。今秋には長編映画での単独初主演作となる「ツナグ」(10月6日公開)が公開されるなど、俳優として着実に成長している。今年だけで5本の映画に出演する松坂が今回、スポーツ報知の単独インタビューに応じ、現在の心境などを熱く語った。
     4月2日の放送開始以来、高視聴率を維持している「梅ちゃん先生」。第11週(6月11~16日)には週間最高視聴率22・8%を記録する人気作となっている。ヒロイン・梅子の幼なじみで、戦後を明るく生きる青年・信郎を演じている松坂。好調の要因を聞くと、こう分析してくれた。
     「単純に物語や人物設定が分かりやすいし、梅ちゃんのキャラクターが愛されている。あと、ヒロイン以外の登場人物のストーリーが丁寧に描かれてるので、感情移入しやすく、共感を呼んでいるのだと思います」
     若手俳優の登竜門と言われる戦隊ヒーローシリーズの「侍戦隊シンケンジャー」で俳優デビュー。甘いマスクに加え、確かな演技力を評価されて、現在はドラマ、映画、CMに引っ張りだこになった。だが、当初は「役者の仕事に強いこだわりを持っていなかった」と明かしてくれた。
     「事務所に言われるがままにオーディションを受けて、役を頂いた感じ。でも、『シンケンジャー』の現場では打ちのめされました。全くの素人ですから、職人のような監督、スタッフから毎日、どなられて…他の役者と演技を比べられるし、専門用語は分からない。どうすることもできなかったです。いやあ、つらかった。でも、それが役者としての土台になっているんです」
     その後、映画「アントキノイノチ」「僕たちは世界を変えることができない。」(共に11年公開)などに出演。向井理、岡田将生などの共演者から刺激を受け、舞台あいさつに登壇する度にファンの期待を肌で感じて、役者としての自覚が芽生えてきた。
     「休みの日でも映画を見て参考にしたり、常に芝居のことを考えてます。それが自分の成長につながると思うとうれしくて…映画は自分の限界に挑戦する場所。惜しみなく身を削れる舞台です。ふとした瞬間にボーッと芝居のことを考えていて、『役者の仕事にハマったんだな』と思うことがあるんですよ」
     今年は今後、公開予定の作品も含めて5本の映画に出演する。「麒麟の翼~劇場版・新参者~」では、目標とする俳優・阿部寛(48)との初共演を果たした。
     「阿部さんの台本をのぞいたら、細かい文字でぎっしりメモが書かれていたんです。『阿部さんほどの方でも、こんなに役について深く考えているのか。自分なんかもっと努力をしないと…』と思い知らされました」
     「―シンケンジャー」映画版で主演しているものの、「ツナグ」では長編初の単独主演を飾る。死者との再会を手助けする案内人の役だ。インタビュー当日、編集を終えた完成作品を初めて見る試写会があった。
     「エンドロールで自分の名前が最初に出てきて、感動しました。『この作品は財産だな』と。撮影でも樹木希林さんを始め、そうそうたる俳優さんたちと共演して、とても鍛えられた気がします。主演としての意識は特にないですが、作品全体を見てほしい。良い作品作りに役立つことができていれば、それだけで幸せです」
     先日、発表された「上半期ブレークしたと思う俳優」(オリコン調べ)で1位に輝くなど、今後の活躍に注目が集まっている。
     「ブレークしたと言われても、全く実感がない。街中でキャーキャー言われることもないですし、まだまだこれからだと思ってます。今後は宮藤官九郎さん、三谷幸喜さんのコメディー作品に挑戦してみたい。将来的にはどんな役にも染まれる演技派を目指します。一生、役者として生きていくつもりです」
     芝居に生きがいを見つけた23歳の今後の飛躍が楽しみだ。
     ◆松坂 桃李(まつざか・とおり)1988年10月17日、神奈川県生まれ。23歳。08年ファッション誌『FINEBOYS』のモデルとして芸能活動を開始。日本テレビ系「心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU」でバラエティーにも進出している。主な出演作はフジテレビ系「GOLD」(10年)、TBS系「怪盗ロワイヤル」(11年)、映画「麒麟の翼~劇場版・新参者~」(12年)など。身長183センチ。血液型A。
     ◆梅ちゃん先生 NHK連続テレビ小説の第86作。戦後の東京・蒲田を舞台に、何をやるにも失敗ばかりの梅子が一念発起して医師となり、開業医として地域医療に貢献していく姿を描く。松坂演じる信郎は下村家の隣で町工場を営む安岡家の跡取りで、父から受け継いだ工場を大きくするために力を尽くしていく。
     ◆「とうり」じゃない
     桃李(とおり)という名前の由来は故事「桜梅桃李」(自分らしさを大切にという意味)、中国の歴史家・司馬遷の言葉「桃李言わざれども下自ら蹊を成す」(誰からも慕われる人格者になるように)の2つから。「小さい頃は変わった名前だと思ったけど、今では気に入ってます」と松坂。読みは「とうり」ではなく「とおり」だ。
     ◆「好青年」に抵抗!?
     共演者、スタッフへのあいさつを欠かさず、記者の質問にも目を見て丁寧に答える松坂。誰もが「好青年」と評価するが、自分では少し抵抗を感じているとか。「当たり前のことをしているだけ。『そんなに持ち上げないで』と思います」。昨年10月のファンイベント「トオリミチ」では、日頃の感謝の気持ちを伝えるために苦手な歌を披露したが、1人でカラオケに行き、特訓したという。やはり「好青年」なのだ。

    最終更新:7月28日(土)11時4分

    スポーツ報知

     

    松坂桃李

    俳優 松坂桃李(マツザカトオリ)
    誕生日:1988年 10月17日
    星座:てんびん座
    出身地:神奈川
    血液型:-
  • [>>詳細を開閉する] ソニンが所属事務所を移籍
    芸能人が自らのブログで結婚や離婚などを発表することも多く、注目度も増している。
    2時52分更新

    ソニン、所属事務所を移籍していた!「信頼できるパートナーと、この度一緒に組んでお仕事していくことになりました」

    シネマトゥデイ 7月28日(土)10時36分配信

    ソニン、所属事務所を移籍していた!「信頼できるパートナーと、この度一緒に組んでお仕事していくことになりました」
    拡大写真
    所属事務所移籍を発表したソニンのオフィシャルブログ - 画像はスクリーンショット

     歌手・女優のソニンが、今年4月に所属事務所を移籍していたことが明らかになった。本人がオフィシャルブログで報告している。

    ソニン出演!映画『綱引いちゃった!』場面写真

     27日付のブログ記事で、ソニンは「ご報告が遅れてしまいましたが、今年の4月より、わたくし、ソニンはNo9(ナンバーナイン)に移籍いたしました」と報告。「わたしがこの世界に入った時から私と仕事していて誰よりも私のことを知っている信頼できるパートナーと、この度一緒に組んでお仕事していくことになりました」とつづっている。

     「デビューして12年、社会人として様々な経験を経た今の私を心から受け入れ、そしてこれからを一緒に作っていける場所です。皆様により素敵な表現を提供していけるよう今後とも精進しつづけますのでよろしくお願いします」と同記事を締めくくったソニン。今秋には出演映画『綱引いちゃった!』が公開されるほか、映画化もされているブロードウェイミュージカル「RENT」に出演することが決定している。(編集部・福田麗)

    最終更新:7月28日(土)15時24分

    シネマトゥデイ

     
  • [>>詳細を開閉する] 川澄の半生 来春にもドラマ化
    最近では、芸能人主体のクイズ番組や、一般知識・教養を問う番組が花盛りとなっている。
    11時5分更新

    なでしこ・川澄の半生、来春にもドラマ化へ

    スポーツ報知 7月29日(日)8時3分配信

     なでしこジャパンのMF川澄奈穂美(26)=INAC神戸=を主人公にしたテレビドラマ制作が計画されていることが28日、分かった。川澄の出身地、神奈川県大和市内で行われたスウェーデン戦のパブリックビューにゲスト参加した、漫画「なでしこのキセキ 川澄奈穂美物語」(小学館)の原作者、上野直彦さん(46)が明らかにした。

     ドラマは、「少年サンデー」に5週連続で連載され、5月に単行本となった上野さんの作品が原作となる予定。原作では、サッカー少女が日体大時代に左ひざ前十字じん帯断裂の重傷を克服して、2011年のドイツW杯で世界一になるまでの劇的な様子が描かれている。

     サンデーで連載中の4月に、関西の民放テレビ局からドラマ化の話が寄せられた。女子サッカー選手のキャスティングなど難しい面もあるが、20年以上、女子サッカーを応援し、INAC神戸ではスカウト担当も務めた上野さんは前向き。「北京五輪でも代表から落選した選手。友情を大切にしながらはい上がった姿はまさにドラマです。協力は惜しみません」と話した。早ければ来春、2時間枠での放映を目指している。

    最終更新:7月29日(日)8時3分

    スポーツ報知

     
  • [>>詳細を開閉する] 品川祐が左膝骨折 全治1か月
    芸能人の病気やけがに関するニュース。休養や、番組や舞台の降板、入退院、手術などに関する情報も。
    10時13分更新

    品川祐が左膝骨折!つまづき、踏ん張ったら…全治1カ月

    デイリースポーツ 7月29日(日)7時30分配信

    品川祐が左膝骨折!つまづき、踏ん張ったら…全治1カ月
    拡大写真
    左ひざの骨折で全治1カ月だった品川祐

     お笑いコンビ・品川庄司の品川祐(40)が25日未明に都内の飲食店で左膝を骨折して全治1カ月の重傷を負っていたことが28日、分かった。吉本興業によると、店内で不意につまずき、体勢を保とうとして踏ん張ったところ、左膝に激痛が走ったという。

     品川は、翌日に「老いだな」というタイトルでブログを更新し「酒を飲み!酔っぱらい!はしゃいで!走って!急に止まったら!骨折!」とつづっている。品川は29日、東京・ヨシモト無限大ホールで開催するトークイベントには出演するという。

    最終更新:7月29日(日)9時44分

    デイリースポーツ

     

    品川庄司

    お笑いタレント 品川庄司(シナガワショウジ)
    誕生日:-
    星座:-
    出身地:-
    血液型:-
  • [>>詳細を開閉する] 鈴木奈々 彼の親と「結婚話」 
    雑誌やショー出演などにとどまらず、タレントとして活躍の幅を広げるモデルも。
    11時5分更新

    鈴木奈々、彼氏の親と食事「意気投合」

    サンケイスポーツ 7月29日(日)7時51分配信

    鈴木奈々、彼氏の親と食事「意気投合」
    拡大写真
    日本肝炎デーのイベント「三猿プロジェクト」に参加した肝炎デーキャンペーンスペシャルサポーターの鈴木奈々(写真:サンケイスポーツ)

     モデルの小森純(26)と鈴木奈々(24)が28日、横浜市の日産スタジアムで行われた肝炎啓発イベントに出席、鈴木は前日27日に交際中の男性(24)の親と初めて食事に行ったことを明かした。

     鈴木は「もう意気投合しちゃって、もう少しで話が進むんじゃないかって思った」とゴキゲン。鈴木は今月に入って交際約3年半になる男性にプロポーズして断られたことを告白していたが、「お母さんからは『あまり焦らせないであげて』と言われちゃいました」とぶっちゃけていた。

    最終更新:7月29日(日)7時51分

    サンケイスポーツ

     

    鈴木奈々

    タレント・モデル 鈴木奈々(スズキナナ)
    誕生日:1988年 07月09日
    星座:かに座
    出身地:茨城
    血液型:B
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