WEB API を活用してニュースを一括収集。地下鉄等でも一気読みできます。 実はこのブログ、ブログランキングで○位なんです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • [>>詳細を開閉する] ポール 開会式は口パク予定?
    世界で最も成功した1962年デビューの英国のバンド。音源や使用した品に高値がつくことも。
    22時59分更新

    開会式の「ヘイ・ジュード」は“口パク”の予定だった?

    産経新聞 7月29日(日)14時49分配信

     アカデミー賞受賞の映画監督、ダニー・ボイル監督(55)が演出を手掛けたロンドン五輪の開会式は、これといったトラブルもなく盛況のうちに終わった。唯一、聴衆が「おやっ?」と感じたのは、式のフィナーレで元ビートルズのサー・ポール・マッカートニー(70)が登場し、「ヘイ・ジュード」を歌い始めたときだろう。

     イントロの「ジ・エンド」から「ヘイ・ジュード」につなぎ、いよいよ歌い始めたとき、音がダブるという音響トラブルが発生したのだ。マッカートニーは何事もなかったかのように歌い続けて、トラブルはすぐに解消されたが、この“音ズレ”はネット上でも大きな話題に。

     「モニターのトラブルか?」「衛星のタイムラグか?」などと諸説あったものの、マッカートニー自身がツイッターで興味深い発言をしている。

     「There was some talk of maybe being to playback but we decided against it and went live, live, live!」

     《いくつか、プレーバックでやるかもしれないという話もあったけれども、われわれはそれに逆らうことに決めた。そして、生で、生で、生でやったんだ!》

     事前録音された音源を使い、“口パク”で演奏することも予定されていたが、マッカートニー自身が生での演奏にこだわり、それを貫いたということらしい。どうやら、歌い出しの“音ズレ”は、この“口パク”用の音源が誤って流れてしまったために起きたようだ。

     だが、結果的に、このライブへの切り替えは大成功。マッカートニーは70歳とは思えない力強い歌声を披露し、8万人の観衆も大合唱。開会式は感動とともに、華やかに幕を閉じた。これが“口パク”だったら、こうは盛り上がらなかったかもしれない。(五輪取材班)

    最終更新:7月30日(月)4時6分

    産経新聞

     
  • [>>詳細を開閉する] 好調「ほこ×たて」制作の裏
    最近では、芸能人主体のクイズ番組や、一般知識・教養を問う番組が花盛りとなっている。
    10時57分更新

    <ほこ×たて>人気バラエティー制作の裏側 プロデューサーが語る

    まんたんウェブ 7月29日(日)10時0分配信

    <ほこ×たて>人気バラエティー制作の裏側 プロデューサーが語る
    拡大写真
    「ほこ×たて」について語る石川綾一プロデューサー

     お笑いコンビ「タカアンドトシ」がMCを務め、矛盾する“2者”が戦うとどちらが勝つのかを検証する対決式のバラエティー番組「ほこ×たて」(フジテレビ系、毎週日曜午後7時)が好調だ。6月24日に放送された3時間特番の平均視聴率は15.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得。番組で話題になった金属加工会社への新卒応募者が1.5倍になったと報じられたほどの人気ぶりだ。「みんなが幸せな気分になれる番組を」「ものと人が輝くような編集を」と語る石川綾一プロデューサーに番組の裏側や思いを聞いた。(毎日新聞デジタル)

    【写真特集】ゴールデン進出時の出演メンバー

     「ほこ×たて」は10年10月、深夜の特別番組としてスタートした。11年1月に午後11時台に放送される30分のレギュラー番組となり、9カ月後には現在の日曜午後7時のゴールデン帯に昇格し、1時間番組として放送されている。これまでに、どんなものでも破壊する鉄球と絶対に破壊されないものの対決や、「絶対に開かない金庫VS最強の金庫開け職人」などが放送され、「絶対に穴の開かない金属VS絶対に穴を開けるドリル」は“名対決”として知られている。

     番組誕生のヒントは、石川プロデューサーが前職の朝日放送時代にAD、ディレクターとして担当した長寿バラエティー番組「探偵!ナイトスクープ」にあるという。視聴者からの依頼を受け、タレントの探偵局員が依頼者と共に調査するという番組で、その影響から「ナイトスクープは、魅力的な人があっての番組。ああいう一般の人が輝くようなバラエティーをずっとやりたかった」と振り返る。「10年は芸人さんのネタ番組の人気が一段落した時期。次は一般の人にスポットを当てたようなドキュメントバラエティーが受け入れられるんじゃないかという予感もしていた」とタイミングも合い、番組が生まれた。当初からゴールデンでの放送を目指し、異例の早さでその目標を達成した。

     司会を務めるタカトシの起用には、石川プロデューサーが手がけるバラエティー番組「ペケポン」(フジテレビ系)での信頼関係があり、当時まだ司会者として番組に出ることの少なかったタカトシに「21世紀の新しい司会者になってほしいなという思いがあった」という。また、2人のキャラクターも「対決を無邪気に子供のようにはしゃいで見てくれる司会者」というイメージに合致した。ゴールデンへの“スピード出世”に2人も驚いたようだが「手応えは感じていたみたい。一緒に(ゴールデンで)戦っていこうという感じだった」と当時を振り返った。

     番組の名対決で、現在もリベンジマッチが行われている「金属VSドリル」は、深夜の特番の第1回目で放送したもの。この対決を石川プロデューサーは「ザ・ほこ×たて」と呼び、「ほこ×たての精神を一番、抽出した対決。あれにいきなりめぐり合えたのが、この番組の運命だった」と感慨深げだ。

     この対決が、番組にもたらした影響は大きい。そもそも日本の技術力にスポットを当てる意図はなかったが、「日本の技術力の素晴らしさを表現している」と年配者に絶賛されることが多く、驚いたという。現在、定番となっている工場での対決も「お金がないから(工場で)やっただけ。本当はもっと華々しいところで対決をさせたいなと思っていた」と振り返り、「工場のホーム&アウェーで闘っているのが面白い。ドキドキする」という声があって、続けていると明かした。

     また対決前に行われる名刺交換のシーン。このシーンも「金属VSドリル」で打ち合わせもなく、対決者同士が行ったことから生まれた。「これから闘うのに名刺交換をするって日本人の国民性ですよね。日本人の礼儀正しさを表している」。今では恒例の場面として演出されている。

     さらに石川プロデューサーが「陰の功労者」という対決を実況する同局の福永一茂アナウンサーも「金属VSドリル」の際にめぐり合った人物だ。ニッポン放送から転籍したアナウンサーで「深夜の初回からやってもらってる。スポーツ実況をずっとやっていた方だから、緊迫感が出ますよね。(実況の力は)大きい」と絶大な信頼を寄せている。

     今後、新しい対決のアイデアがいつまでも続くのだろうかと邪推すると、石川プロデューサーは「リベンジマッチもできますから、ネタ切れの心配は全くない」と自信を見せる。一方、対戦相手が見つからず、保留になっている企画もあるといい「日本のエレベーターの会社で、10円玉を立てたまま、何十メートルか上がれるエレベーターがある。その技術力はすごいけど、なにと戦ったらいいのか……」と苦笑いを見せる。

     一般からもホームページなどで対決のアイデアを募集しており、「番組がストイックになりすぎないように、閑話休題的に入れるので、制作側が考える、じゅう器や職人の対決とは逆の、よりやわらかいネタを選ぶようにしている」という。これまでに「絶対に笑わせる芸人VS絶対に笑わない女優」「晴れ男晴れ女VS雨男雨女」などの企画が投稿から採用された。

     根底には「視聴者、出演者、番組スタッフのみんなが幸せな気分になれる番組を作りたい」という思いがある。「(出演した)人が傷つかないこと。納得した上で出演していただいて、放送を見ても、勝っても負けても納得してもらいたい」という思いが強く、対決は「平等なルールで戦ってもらうこと」を大事にしている。「対決者を知らないまま戦ってもらうことが多いので、その分、責任を持って負けた人も納得できる平等なルールを作ることにしている」といい、「戦いが終わったあと、お互いをたたえ合っているところは絶対に放送する。そういうところがすがすがしさになればいい」と考えを明かした。

     また編集では「ものと人が輝くような編集を」と心がける。「いいものはいい人が作っている。いいものを紹介する時は、おのずといい人を紹介することになる。いい商品の裏にはいい人がいる」という考えがあり、対決シーンよりも、対決までのものや人の紹介に時間を費やすことで、魅力的なものの情報と、開発者や携わっている人々の魅力を伝えている。

     目指すのは「親子そろってみられるバラエティー」。勝敗の予想がつかない対決は「年齢層でとらえ方が違うのか、オールターゲットに見られている」と手応えを感じている。そして子供たちに対して「トータルで職業図鑑になっていますから、将来職業に就く時の参考になれば。そして子供が、自分の親が普段これだけ仕事を頑張っているっていうことを感謝して見るという雰囲気になれば」と願いを語った。

     取材中、「運命だと思います」という言葉を繰り返した石川プロデューサー。ナイトスクープへの配属も、「金属VSドリル」の対決も、福永アナとの出会いも、「たまたま」だった。「東日本大震災が起きて、『日本、頑張れ』という雰囲気の時に、ほこ×たてがゴールデンになって『日本の技術力の素晴らしさを見て励まされました』という投稿を被災地の人からもいただいた。それも運命」という。「時代がこうだからといって番組を作っても絶対当たらない。若いころやっていた番組の応用形でしかヒットは生まれない」と持論を語り、「人に歴史あり。やっぱり人だと思うんですよね」と力を込めた。

     次回の「ほこ×たて」は、「最強つな引き重機決定戦 スーパーヘビー級」と題した対決と、「絶対×不可能」として「誰でも美味(おい)しく食べられる玉ねぎVS絶対に玉ねぎが食べられない芸人」の対決を放送。AKB48の大島優子さん、お笑いコンビ「ピース」、お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の藤森慎吾さん、タレントの中山秀征さんのほか、ゲストで俳優の要潤さん、菜々緒さんが出演する。29日午後7時から放送。

     ◇プロフィル

     石川綾一(いしかわ・りょういち)。98年に朝日放送に入社、03年にフジテレビに転職。情報制作局で「めざましテレビ」「とくダネ!」のディレクターを務めた後、バラエティー制作センターに異動。「ほこ×たて」のほか、「ペケポン」「HEY!HEY!HEY!」「フジテレビに出たい人TV」などのバラエティー番組を手がけている。現在、同センターチーフプロデューサー。

    最終更新:7月29日(日)10時0分

    まんたんウェブ

     
  • [>>詳細を開閉する] ケンコバ ぼったくり被害告白
    お笑いタレントを多数抱える日本最古の芸能プロダクション。俳優やミュージシャンも所属している。
    11時10分更新

    ケンコバ、ロケ中の“ぼったくり被害”明かす「水割り2杯で…」

    オリコン 7月29日(日)14時14分配信

    ケンコバ、ロケ中の“ぼったくり被害”明かす「水割り2杯で…」
    拡大写真
    『このへん!!トラベラー』東京支部のケンドーコバヤシ (C)ORICON DD inc.

     お笑い芸人のケンドーコバヤシ、雨上がり決死隊の蛍原徹らが29日、大阪・難波のNMB48劇場で行われた『このへん!!トラベラー』DVD発売記念会見に出席した。ケンコバは、本作で訪れているロケ先のクラブや飲食店が「どんどん摘発されてる」と言い「この前も水割り2杯飲んで8万円とられた。そこももう摘発されてるかも」と“ぼったくり被害”を告白。DVDのアピールは後回しに「東京は危険な街なんですよ。気をつけてください」と観客に呼びかけていた。

    ブラマヨ吉田の花嫁姿などやりたい放題なシーンの一部

     人気芸人21人が北海道、宮城、東京、名古屋、大阪、福岡の6大都市に分散し、自由にボケて勝手に遊ぶ地域密着型バラエティ。「スケスケタイツで全身マッサージ」や「会員制クラブでセクシーガールと…」など、怪しい企画に挑戦したケンコバは「僕らは賢いと思ってやってたんですけど、バカやっちゃいましたよ」と高笑い。ケンコバと同じ東京支部の次長課長・河本準一も「(井上聡含む)3人でバカやりすぎて、東京だけゲストが入ってゲストが仕切るようになりましたから」と明かし、笑いを誘った。

     名古屋支部のブラックマヨネーズは、「小杉竜一の妻に似合うランジェリー選び」を実施。「結構テレビでは珍しい刺激的な下着を選びました」と説明する小杉をよそに、吉田敬は「なんで小杉と奥さんは、携帯電話を家族割引じゃなくて仲良し割引にしてるの?」と暴露し、不仲説が浮上。芸人仲間から冷たい視線を浴びた小杉は「深い意味はない。流れですよ」と弁解し、タジタジだった。

     『このへん!!トラベラー』DVDは、今月25日に発売された第1弾に加え、第2弾(8月29日)、第3弾(9月19日)を順次発売予定。

    最終更新:7月29日(日)14時14分

    オリコン

     
  • [>>詳細を開閉する] 伝説復活へ GLAY10万人ライブ
    注目度の高いライブイベントに関する話題。
    10時57分更新

    伝説復活へ!GLAY、東北で10万人ライブ

    サンケイスポーツ 7月30日(月)7時51分配信

    伝説復活へ!GLAY、東北で10万人ライブ
    拡大写真
    デビュー20周年に向けて大規模な7つの活動を発表したGLAYのTERU(右)、JIRO=大阪・長居スタジアム(写真:サンケイスポーツ)

     ロックバンド、GLAYが29日、大阪・長居スタジアムで計10万人を動員する2夜連続公演を打ち上げ、デビュー20周年を迎える2014年に東日本大震災の被災地、東北地方で「GLAY EXPO」を開催すると発表した。メモリアルイヤーに向けた7大活動の目玉として10年ぶりの開催となる。ボーカルのTERU(41)は「僕たちは絶対解散はしません。ずっとみんなを笑顔にしていきます」と宣言した。

    【写真で見る】ステージで歌うTERUとギターのHISASHI

     伝説が被災地で蘇る。

     アンコール。ステージ上の巨大ビジョンの映像に合わせてリーダーのTAKURO(41)が、「また新たな伝説を作り上げます!!」と、2014年のEXPOの開催を発表。その瞬間、場内は耳をつんざくような大歓声が巻き起こった。

     ボーカルのTERUは「ずっと約束を守るバンドとして活動していきます。元気と笑顔を東北につなげましょう」と呼びかけ、前向きに生きる大切さを綴ったヒット曲「BELOVED」をファンと大合唱した。

     「GLAY EXPO」は1999年の千葉を皮切りに、01、04年と計5カ所で開催された大規模ライブイベント。初回の千葉公演は20万人を集め、単独アーティストの有料ライブ動員数の世界記録を打ち立てて伝説となった。

     GLAYは震災発生直後から義援金を被災地に送り、数々のイベントを開催するなど精力的に支援活動を行っており、日本に元気を届けたいという思いから、東北地方での初開催を決めた。時期や会場など詳細は未定だが、過去3回は7、8月に開催されており、夏の開催が濃厚だ。

     この日の公演は「HOTEL GLAY」をテーマに、高さ30×幅100メートルもの巨大ホテルがステージに登場。少しでも多くの人が見られるようにとグラウンドを取り囲む全長500メートルの長い花道が作られ、4人は縦横無尽に駆け回った。

     この模様は全国71館の劇場と台湾、香港、韓国の3カ国・地域でライブビューイングされ、代表曲「生きてく強さ」「Bible」など緩急織り交ぜた20曲でアジアのファンを魅了。長居公演もしっかりとGLAY伝説に刻まれた。

    最終更新:7月30日(月)9時9分

    サンケイスポーツ

     
  • [>>詳細を開閉する] YUKI ファン三宅の銀を喜ぶ
    国内では毎年400組以上のミュージシャンがデビューしている。
    10時58分更新

    YUKIのツアータオルで重量挙げ・三宅が銀!「嬉しい~」ツアーで絶叫

    スポーツ報知 7月30日(月)8時6分配信

     ロンドン五輪重量挙げ女子48キロ級で銀メダルを獲得した三宅宏実(26)が競技後、首にかけていたキリン柄のタオルは、大ファンの歌手・YUKI(40)のライブで購入したツアーグッズだった。今年初めに三宅に応援メッセージ入りCDを贈っていたというYUKIは29日、都内で開催したライブで「彼女の銀メダルは輝いていた!」と絶叫、ファンとともに快挙を祝福した。また、銀メダルの瞬間を中継していたテレビ東京も、メダル奪取に「いい中継ができた」と喜んだ。

     シドニー五輪から正式種目になった女子での初メダル。充実の笑みを浮かべる三宅の首にかかっていたタオルは、YUKIが昨年10月から行った初アリーナツアーで販売していたグッズだった。

     頻繁にYUKIのライブに訪れる三宅が購入、五輪のために“勝負タオル”として持ち込んだと思われる。茶色のキリン柄で、だまし絵のようにツアータイトルの「MEGAPHONIC」(「最高の音」の意味)が浮き上がる、ツアー会場でしか購入できなかった入手困難なグッズだ。

     全国ツアー中のYUKIは、この日、ライブ冒頭で「今日はすごくうれしいことがありました」、満面の笑みで「女子重量挙げの三宅選手が銀メダルを取りました!」と叫んだ。ファンからの大歓声を受け、「去年の私のツアーに来てくれて…そのツアーのタオルを使ってくれていて、中継ではタオルがよく映っていました」と喜び、「彼女の銀メダルは輝いていた! 金じゃないけど輝いていた! 私は私と周りの人が、全て輝いて見えます」と祝福した。

     終盤では同じキリン柄タオルを頭上に掲げたファンとともに偉業をたたえ、夢見る女の子がテーマの新曲「わたしの願い事」を、ロンドンに届けるように歌い上げた。

     三宅はジョギングなどの練習や試合前、必ずYUKIの楽曲を聴いて元気をもらっているという。特に前向きな「JOY」と「世界はただ、輝いて」が大好きで、YUKIが自身にとっての理想の女子像、と明かしていた。

     三宅がファンであることを知ったYUKIは今年2月、三宅が出演した情報番組で関係者を通じて応援メッセージとサインを書き添えたベストアルバム「POWERS OF TEN」をプレゼント。

     「ロンドンオリンピック 楽しみにしています。心のままに。」

     三宅はアルバムをすでに購入済みだったが、サプライズの激励に大喜びした。このメッセージとYUKIの楽曲、キリン柄タオルがメダル奪取に向けての一つのパワーになったようだ。

    最終更新:7月30日(月)10時57分

    スポーツ報知

     
  • [>>詳細を開閉する] 推しメン大島 銅の萩野を祝福
    AKB48のメンバーで、2012年6月6日の第4回AKB選抜総選挙で1位に返り咲いた。
    10時54分更新

    “推しメン”優子「栃木の星」萩野をブログで祝福!

    スポニチアネックス 7月30日(月)7時10分配信

    “推しメン”優子「栃木の星」萩野をブログで祝福!
    拡大写真
    銅メダルの萩野を祝福したAKB48の大島優子

     「AKB48」の大島優子(23)が29日深夜に更新したブログで、同じ栃木県出身の萩野の銅メダル獲得を祝福した。

     「栃木の星☆」というタイトルで、「栃木、作新学院の萩野公介選手が銅メダルを獲得しました」と報告。萩野は大島を推しメンと公言、AKB48の総選挙でも1票を投票。大島は「私も栃木の星、と言われるように頑張ります!銅メダル、おめでとうございます!」とつづっている。

    最終更新:7月30日(月)8時41分

    スポニチアネックス

     

    大島優子

    女優・歌手・アーティスト 大島優子(オオシマユウコ)
    誕生日:1988年 10月17日
    星座:てんびん座
    出身地:栃木
    血液型:B
  • [>>詳細を開閉する] ともさか&スネオヘアーが挙式
    芸能人が自らのブログで結婚や離婚などを発表することも多く、注目度も増している。
    9時57分更新

    ともさかりえ結婚1年の挙式 親友・鈴木杏も涙

    デイリースポーツ 7月29日(日)22時52分配信

    ともさかりえ結婚1年の挙式 親友・鈴木杏も涙
    拡大写真
    映画「アブラクサスの祭」初日あいさつに登場したスネオヘアー、ともさかりえ(左)=東京・新宿のテアトル新宿

     昨年6月に結婚した女優・ともさかりえとミュージシャンのスネオヘアーが28日、東京・明治記念館で結婚式を行ったことをブログで報告した。

     ともさかは29日に更新した自身のブログで、「出席してくださった皆さんが、温かくて、いい結婚式だったね~と言ってくださったことが、何よりも何よりも嬉しかったです。こんなに笑った結婚式ないよ~って、言ってもらえた事も嬉しかった。」と笑顔いっぱいの挙式だったことを報告した。

     16年来の親友である女優・鈴木杏もブログで挙式に出席したことを明かし、「挙式の白無垢姿から、ずーーーーっと見守った。あちこちで泣いてしまった。だって!だってなんだか!なんだか、もう!大好きで大切な人の幸せな姿を見つめて、幸せを祈る。それはなんて幸福なことなんだろう!」と感動をつづった。

     ともさかは俳優で舞台演出家の河原雅彦と離婚しており、再婚。スネオヘアーも、同じ一般女性と2度離婚歴がある。

    最終更新:7月30日(月)7時57分

    デイリースポーツ

     

    鈴木杏

    女優 鈴木杏(スズキアン)
    誕生日:1987年 04月27日
    星座:おうし座
    出身地:東京
    血液型:B
  • [>>詳細を開閉する] 安田美沙子 熱愛認め結婚宣言
    芸能人、有名人の恋愛に関する話題。最近は堂々と交際宣言をしたり、ブログで発表する人も。
    11時4分更新

    安田美沙子結婚宣言 “逆プロポーズ”発言も

    デイリースポーツ 7月29日(日)16時16分配信

    安田美沙子結婚宣言 “逆プロポーズ”発言も
    拡大写真
    ブライダルファッションショーに初挑戦した安田美沙子

     ファッション・ブランド「VICTIM」のデザイナー・下鳥直之氏との熱愛が週刊誌で報じられたタレント安田美沙子が29日、大阪市内で「桂由美トーク&ファッションショー」に出演。純白の花嫁姿で「(結婚は意識?)します!します!30代前半で結婚したい」と“逆プロポーズ”ともとれる結婚宣言をした。

    【写真】ウエディングドレス姿で、赤ちゃんの人形を抱き、ご機嫌の安田美沙子

     今月19日発売の週刊誌報道を受け、所属事務所が「いいお付き合いをさせていただいています」と交際を認めていたが、安田本人が熱愛を認めるのは初めて。

     ウエディングドレスを着てランウェーを歩く様子は、自らの結婚式の予行練習のよう。熱愛報道後初めてマスコミの前に登場した安田は、幸せいっぱいの表情で、記者から「結婚は意識しているのか?」と交際について触れられると、「(意識)します!します!私もう年齢が30歳ですから!」と前のめりになって結婚宣言。

     「(時期は)今すぐには無理ですが、親も早く結婚してほしいと思ってますし」と下鳥氏への“逆プロポーズ”ともとれる発言も飛び出した。

     さらに「仕事が好きなので、お互い対等の立場で尊重し合って、2人でいる幸せな時間を過ごしながら、30代前半で結婚したい」と仕事の整理がつけばいつでも結婚OK!と受けとれるほど、前向きに結婚をアピールした。

     共通の友人が開いた食事会で出会った2人。ともにランニングが趣味ということもあり、すぐに意気投合して交際に発展。交際期間は半年ほどという。

    最終更新:7月29日(日)21時24分

    デイリースポーツ

     
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://acstnews.blog80.fc2.com/tb.php/224-3c2a3bb4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
ページビューランキング