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  • [>>詳細を開閉する] ヤングなでしこ韓国戦は17.6%
    2011年は「家政婦のミタ」最終回がドラマとしては11年ぶりとなる40%超え。民放ドラマとしては歴代5位。
    19時5分更新

    女子サッカー視聴率は17・6% 日本−韓国戦

    産経新聞 8月31日(金)10時47分配信

    女子サッカー視聴率は17・6% 日本−韓国戦
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    韓国戦に勝利したヤングなでしこ(写真:産経新聞)

     フジテレビ系で30日夜に中継されたサッカーのU−20(20歳以下)女子ワールドカップ(W杯)準々決勝・日本−韓国戦の平均視聴率は、関東地区で17・6%だったことが、ビデオリサーチの調べで31日、分かった。関東地区の瞬間最高視聴率は後半27分が過ぎた20時58分の25・0%だった。

    最終更新:8月31日(金)12時32分

    産経新聞

     
  • [>>詳細を開閉する] 映画で狙う アメコミ市場拡大
    「ONE PIECE」61巻が初版380万部で日本記録を更新。4コマ漫画「コボちゃん」は2010年6月に連載1万回を達成。
    10時55分更新

    鍵はディズニーとのタッグ? 『アベンジャーズ』のヒットで狙う、日本のアメコミ市場拡大

    nikkei TRENDYnet 8月31日(金)11時6分配信

    鍵はディズニーとのタッグ? 『アベンジャーズ』のヒットで狙う、日本のアメコミ市場拡大
    8月14日から公開が始まった映画『アベンジャーズ』。アイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソーなど、人気のヒーローが勢ぞろいし、米国では“夢の映画”とも呼ばれるこの映画。世界の興行収入は8月27日までの集計で14億9180万ドル。『アバター』...

     8月14日から公開が始まった映画『アベンジャーズ』。アイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソーなど、人気のヒーローが勢ぞろいし、米国では“夢の映画”とも呼ばれるこの映画。全世界の興行収入は8月27日までの集計で14億9180万ドル。『アバター』(27億8230万ドル)、『タイタニック』(21憶8520万ドル)に次ぐ、ヒット作となっている。

    【詳細画像または表】

     『アベンジャーズ』に登場するヒーローは、すべて米国の漫画会社マーベル・コミックの作品に登場するキャラクターたちだ。マーベルは、8000を越えるキャラクターを擁している。

     スパイダーマンやX-MENなど、マーベルのキャラクターを題材にした映画はどれもヒットを記録しているが、マーベル自身が映画の制作に本格的に参入したのは08年の『アイアンマン』が最初で、実はまだ日が浅い。

     コミック会社であるマーベルが、映画制作に取り組むきっかけはなんだったのだろうか。また、世界のなかでも米国コミック原作のヒーロー映画が当たりにくいといわれている日本の市場をマーベルはどのように考えているのだろうか。

     マーベルの映画制作会社である、マーベル・スタジオズのCEOであるケヴィン・ファイギ氏にインタビューした。

     08年の『アイアンマン』、11年の『ソー』と『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』……。マーベルは、『アベンジャーズ』の公開に向けて、この映画に登場するヒーローの単独作品を順次製作。それぞれ大ヒットを記録させることで、『アベンジャーズ』への期待感を高めてきた。自社のキャラクターを上手く使って、『アベンジャーズ』を成功させたわけだが、アベンジャーズ計画はいつから始まっていたのだろうか。

    ――『アベンジャーズ』は、今年のNo1ヒット作はおろか、歴代3位という世界的な成功を収めているが、これは予想通りか?

    ケヴィン・ファイギ氏(以下、K): この作品は、信念をもって、約6年をかけて取り組んできた。これまでの単独作品の結果から、ある程度のヒットは期待していたが、これほどまでにいくとは正直思っていなかった。

    ――マーベルのコミックは長い歴史があり、ヒーローが集結するこのアベンジャーズという作品も、コミックでは1960年代からある。アベンジャーズの映画化の構想は、いつから始まったのか?

    K: 7年前からだ。マーベルの映画スタジオであるマーベルスタジオを作るための資金が集まり、ファンドを設け、最初に制作した作品は『アイアンマン』だった。この『アイアンマン』の制作の中盤で気がついたことがあった。それは、これまでマーベルはキャラクターごとにメジャースタジオに権利を売り、メジャースタジオが制作してきたが、彼らにはできないことがある。それは、複数のキャラクターを総動員して映画をつくることだ。これは、すべての権利をもつマーベルしかできない。

     そこで手始めとして、アベンジャーズというチームを結成するニック・フューリー役のサミュエル・L・ジャクソンに、『アイアンマン』のラストシーンに登場してもらい、アイアンマンに向かって、「君は大きな宇宙の一員だ。だが、まだそれに気がついてない」というアベンジャーズをにおわせるような台詞を言ってもらうことから始めた。

    ――それまではメジャースタジオに権利を売っていたマーベルが、映画に本腰をいれるきっかけはなんだったのか?

    K: 私はマーベルで映画製作に携わって12年になるが、さきほど述べたように、当初は他のスタジオに権利を売り、他のスタジオが映画をつくってきた。資金面を彼らがリスクを負う代わりに、クリエイティブ面での采配も彼らにあり、我々はコントロールできなかった。そして、もちろんヒットすれば、利益はすべて彼らのものだった。

     しかし、『Xメン』(2000年)や『スパイダーマン』(02年)といった作品のヒットが実績となり、我々でも資金を集めることができるようになった。そこで、自社のスタジオを作るに至った。我々としては、自分たちのキャラクターなので、他のスタジオに勝るとも劣らない作品が作れるという自負があった。

    ――以前はパラマウントと提携していたが、ディズニーがマーベルを買収したことでその体制が変わった。なにか変化はあるか?

    K: 『アイアンマン1・2』『ソー』『キャプテン・アメリカ』は、マーベル社が制作費を出し、パラマウントは、あくまでも宣伝と配給を担当していただけ。ディズニーがマーベルを買収し、今回、この作品で初めて宣伝と配給を担当してくれている。制作の資本については、すべてマーベルが行っている。これからもこの体制に代わりはない。

     『スパイダーマン』シリーズなど、一部を除き、これまでアメリカのヒーローキャラクター映画は、日本ではなかなかヒットしないといわれてきた。しかし、『アベンジャーズ』は日本でもオープニング6日間で13億8000万円、動員94万人を記録する好調なスタートを切った。公開12日間の成績では、2012年洋画公開作品では20億円の大台を最速で突破。この背景には、ディズニーとの関係が大きく影響しているという。

    ――ディズニーとの提携で、何か変わる可能性があると考えるか?

    K: ディズニーは、世界中で愛されている会社だ。そしてなんといっても、映画やキャラクターについてのマーケティングや配給に関して、非常に長けており、特に、日本では大成功を収めている。今は、まだ日本ではそれほど認知度の高くないマーベルのキャラクターも、ディズニーの他のキャラクターのように、日本でも浸透させることができるのではと考えているし、またそれを楽しみにしている。

    ――マーベルのキャラクターは、日本ではまだ認知度は低いと考えている?

    K: 私自身はその認識を強く持っている。だからこそ、これからディズニーが我々のキャラクターを日本に浸透してくれることを楽しみにしているし、今回の『アベンジャーズ』の宣伝にも非常に力を入れてくれたおかげで、『アベンジャーズ』に出演しているキャラクターに関しては、日本でもある程度、認知が高まるのではないかと考えている。この作品をきっかけにして、より多くの日本人の方にマーベルのキャラクターを知ってもらい、さらに一歩進んで、好きになってもらいたい。

    ――『アベンジャーズ』は、アメリカでは人気キャラクターが集結する夢の映画といわれるが、日本では、入門編のような役割と考えているということか?

    K: その通りだ。特に米国の観客にとっては、いままで親しんだキャラクターが集う楽しみがある。しかし、『アベンジャーズ』は、日本だけでなく、ロシア、中国、ドイツなど、そこまで親しんでもらってはいない国でもヒットを記録している。脚本を作る際には、一人ひとりのキャラクターを知らなくても十分に楽しめることを重視したので、入門編といっては変だが、この作品からキャラクターに興味を持ってもらえればと思う。

    ――このほかに、日本の市場でのヒットに向け取り組んだことはあるか?

    K: 単にヒーローものとしてでは、これまでの作品と同じ層にしかアピールできない。そこで、戦略的に、公開日を世界で最後にした。今年最大のヒット作となったことで、「それなら観てみよう」と考える人もいたのではないかと思う。

    ――日本では、今後も特別な戦略をとっていくか?

    K: 30~40年をかけてキャラクターをヒットさせてきた実績があるので、それを参考にしながら、マーベルのキャラクターにも応用していきたい。

    ――すでに『アイアンマン3』や『キャプテン・アメリカ』などの、それぞれのキャラクターの続編が決まっているが、アベンジャーズの第二弾もあるのか?

    K: 8月末にロンドンで『ソー』の続編の撮影が始まる。『キャプテン・アメリカ』も来年制作が始まるが、そのなかでは他のヒーローも登場させる予定だ。また、今回の監督のジョス・ウィードンと、つい最近、『アベンジャーズ2』の監督と脚本を担当してもらう契約を結んだ。

    ◆ ◆ ◆

     米国コミックが原作のヒーロー映画は弱い日本だが、『アベンジャーズ』は幸先良いスタートを切った。この作品を足がかりに、映画からキャラクター商品などの分野での市場拡大も狙える。ディズニーとの提携は、特に日本においては、マーベルにとって大きなメリットとなっているようだ。

    (文/羽田健治=日経トレンディ)

    最終更新:8月31日(金)11時6分

    nikkei TRENDYnet

     
  • [>>詳細を開閉する] 絶対彼氏の韓国女優来日中止
    中国や台湾、タイなどアジアの芸能。華流ドラマは日本でも人気がある。
    8時49分更新

    「絶対彼氏」放送見合わせに続き…主演の韓国人女優「諸事情で」来日も中止

    デイリースポーツ 9月1日(土)7時47分配信

     韓国人女優ク・ヘソン(27)が、9月3日の来日をキャンセルしたことが31日、分かった。主演を務めた台湾ドラマ「絶対彼氏~My Perfect Darling~」のDVD発売記念イベントに出席するため、来日予定だったが、急きょ、見送った。翌4日のイベントも不参加となる。主催者によれば「諸事情による」と説明しているという。

     同ドラマは9月13日からBSフジで放送される予定だったが、30日に「編成上の理由」で見合わせることが決まっていた。

    最終更新:9月1日(土)9時54分

    デイリースポーツ

     
  • [>>詳細を開閉する] DAIGO執事役「400回かんだ」
    2011年は子役の芦田愛菜、鈴木福がブレーク。AKB48のブームも続く。
    11時25分更新

    DAIGO 執事役に苦労「400回はかんでる」

    スポニチアネックス 9月1日(土)7時2分配信

    DAIGO 執事役に苦労「400回はかんでる」
    拡大写真
    舞台「謎解きはディナーのあとで」の初日を迎えた、左から、DAIGO、西山茉希、ウエンツ瑛士

     DAIGO(34)ウエンツ瑛士(26)らが出演する舞台「謎解きはディナーのあとで」が31日、東京・天王洲銀河劇場で初日を迎えた。

    西山茉希 早乙女太一とは「ケンカして仲直りして 幼い私たちです」

     執事役のDAIGOは「言葉遣いが難しい。1カ月で400回はかんでる」とひと苦労。俳優早乙女太一(20)と交際中の西山茉希(26)は「ケンカと仲直りを繰り返してる」と笑顔で順調ぶりをアピールした。同所で9日まで。

    最終更新:9月1日(土)8時27分

    スポニチアネックス

     

    ウエンツ瑛士

    俳優・タレント・歌手・アーティスト ウエンツ瑛士(ウエンツエイジ)
    誕生日:1985年 10月08日
    星座:てんびん座
    出身地:東京
    血液型:O
  • [>>詳細を開閉する] イッセー尾形 しばらく休養
    古典芸能や現代劇などのニュースや話題。
    10時21分更新

    イッセー尾形、芸能活動を休養!事務所社長が胸中代弁

    夕刊フジ 8月31日(金)16時56分配信

    イッセー尾形、芸能活動を休養!事務所社長が胸中代弁
    拡大写真
    イッセー尾形(写真:夕刊フジ)

     玄人受けする一人芝居で知られる俳優、イッセー尾形(60)が21~26日に行った舞台「イッセー尾形のこれからの生活2012in真夏のクエスト」(東京・原宿クエストホール)を最後に休養宣言していたことが分かった。いったい還暦を迎えてどんな心境の変化があったのか。

     「大げさな発表ではなかったですが、どこか寂しげに、『しばらく休みます』と客席に向かってあいさつしたので驚きました。会場は一瞬、静かにどよめきました」

     20年来のファンという都内のサラリーマン(48)は、突然の発表に驚いたという。

     休養の理由や復帰時期などが告げられなかったため、ファンの間では「体調悪化」などの憶測が飛び交っている。コトの真相について所属事務所に確認してみた。

     事務所社長で長年マネジャーを続ける森田清子さんは、「休養はほぼ100%、本人の意向で、還暦のお祝いのリフレッシュ休暇みたいなものです。健康不安ではありませんよ」と開口一番、ファンの心配を一蹴した。

     「デビュー前の8年、デビューしてから32年。40年間、一度も舞台を休むことなく365日やり続けてきました。1回の舞台で約2時間半、話しっぱなし。たった1人でずっとやってきました。私も2歳違いですから分かりますが、60になってみると『ああ、年齢による疲れってこういうことなんだ』って感じることがあるんですよ」と還暦を迎えて、現役をこなし続ける胸の内を代弁した。

     休養する期間やその間の予定は「未定」としながらも、「だいたい1年とかそれぐらいになるんじゃないかと思います。今後の芝居活動のための、国内外での休養、充電ですね」。

     本人からのコメント発表の予定は、今のところないという。

     イッセー尾形は、1971年に現・演出家の森田雄三氏と出会い、共作芝居を始め、81年に日本テレビ系オーディション番組「お笑いスター誕生!!」で金賞を獲得。翌年から始めた「都市生活カタログ」シリーズで現在の芝居スタイルを確立した。85年、文化庁芸術選奨新人賞大衆芸術部門受賞。93年から海外公演も開始した。数多くのドラマ、映画、ラジオでも活躍し、主演映画「太陽」(05年、ロシアほか合作)の昭和天皇役は国内外で話題を呼んだ。

     市井の人々の喜怒哀楽をコミカルに演じる芸風。充電後の磨きがかかった芸に期待が高まる。

    最終更新:8月31日(金)19時9分

    夕刊フジ

     

    イッセー尾形

    俳優・タレント イッセー尾形(イッセーオガタ)
    誕生日:1952年 02月22日
    星座:うお座
    出身地:福岡
    血液型:A
  • [>>詳細を開閉する] 伊藤 踊る番外編却下される
    2011年の国内興行収入1位は「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」。邦画1位はジブリ作品「コクリコ坂から」。
    11時25分更新

    伊藤淳史、『踊る』番外編自らオファーも却下されていた

    オリコン 9月1日(土)7時0分配信

    伊藤淳史、『踊る』番外編自らオファーも却下されていた
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    「踊る」スピンオフをオファーしていた伊藤淳史(右)に、驚きを隠せなかった内田有紀(左)/Photo:片山よしお

     織田裕二主演の映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』に出演する俳優・伊藤淳史と内田有紀が、このほどORICON STYLEのインタビューに応じた。最初に届いた「踊る4」と書かれた台本が、実は「ファイナル」だったことや、伊藤自らオファーし断られていた企画があったことなどを明かした。

    【インタビュー全文】“踊る”後輩コンビが織田、柳葉、ユースケの素顔を語る

     内田が初登場したのは、1998年放送の番外編『湾岸署婦警物語 初夏の交通安全スペシャル』。出演当時は「私以上に家族が喜んでいた」と振り返り、青島俊作(織田)不在のSPドラマで、“女版青島”として主人公・篠原夏美を演じた。一方の伊藤は「踊る」の世界観を支えた和久平八郎(故・いかりや長介さん)の甥っ子として劇場版第3弾から登場。“和久”の名前を受け継ぐにあたり「俳優の仕事をしていても『踊る大捜査線』という作品は、この作品に出たいな、出られるかな、というものではなく別格なんです。そんな作品でいただいた役が“和久伸次郎”。これはもうやばいなと」と、かなり緊張感があったようだ。

     最後の「踊る」にも出演している二人は、今回が完結だということをネットのニュースで知ったいう。伊藤は「最初の台本に“ODR4”と書いてあったので、『4』ということは頑張れば『5』も『6』もあるんだろうなと思っていた」そうだが、「ある日、ネットでニュースを見たら『“踊る”15年に幕』みたいな記事があって……。ほんと衝撃的でした」といまだに興奮を隠せない様子。隣にいた内田も同様だったようで「心の準備ゼロだったよね」と、強く同意した。

     終わってしまう寂しさからか、伊藤は「僕、スピンオフ立候補したんですよ!」と告白。これには内田も面食らった様子で「えっ!? ほんとに狙ってたの?」と驚きながらも、興味津々で先を促す。伊藤は「ユースケさんが『和久のスピンオフお願いしますって言え』って。ユースケさんのスピンオフ『交渉人 真下正義』はそうやって生まれたから、お前も言え」とそそのかされ、素直にエグゼクティブ・プロデューサーの亀山千広氏にオファー。だが結果は「鼻で笑われてしまいました」と、残念そうに明かした。

     二人に、15年にも渡り青島俊作として「踊る」を引っ張ってきた織田の印象を尋ねると「役者としての織田さんと、織田さん自身としての織田さんと境目がない」(内田)、「すべてのことに関して真剣な方なので、たまに真剣なのか、それとも真剣にふざけているのか分からないときがあって(笑)。そういう瞬間がものすごく楽しいんです」(伊藤)と、魅力を口にしていた。

     15年間の集大成となる映画『踊る大捜査線 THE MOVIE FINAL 新たなる希望』は9月7日(金)より全国公開。その1ヶ月前の湾岸署を描いたSPドラマ『踊る大捜査線 THE LAST TV サラリーマン刑事と最後の難事件』は1日・午後9時よりフジテレビ系にて放送。

    最終更新:9月1日(土)7時0分

    オリコン

     

    伊藤淳史

    俳優 伊藤淳史(イトウアツシ)
    誕生日:1983年 11月25日
    星座:いて座
    出身地:千葉
    血液型:A
  • [>>詳細を開閉する] AKB総監督たかみなが所信表明
    秋元康氏プロデュースのアイドルユニット。2012年6月の第4回総選挙では、大島優子が2年ぶり2度目の1位に返り咲いた。
    10時48分更新

    <AKB48>たかみなが所信表明「新たな1830m歩き始めたい」

    まんたんウェブ 8月31日(金)20時50分配信

    <AKB48>たかみなが所信表明「新たな1830m歩き始めたい」
    拡大写真
    AKB48総監督に就任し、番組「ミュージックステーション」の生放送で所信表明スピーチを行った高橋みなみさん 

     念願の東京ドーム公演を実現させたAKB48について、同グループの総監督に就任した高橋みなみさんが、31日午後8時から放送された音楽番組「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)に生出演して所信表明スピーチを行った。高橋さんは東京・秋葉原のAKB48劇場から東京ドームへの距離1830メートルを引き合いに「新たな1830メートルを歩き始めたい」と決意を語った。

    【写真特集】たかみなが総監督に任命されたドーム公演 初日の模様

     高橋さんは「先週、AKB48は結成当初の夢であるドームコンサートを3日間行わせていただきました。秋葉原の小さな劇場から東京ドームまで1830メートル。ファンのみなさんの応援とあきらめずに歩き続けられた結果です。メンバー前田敦子が卒業。私たちAKB48は新たな第2章、新たな1830メートルを歩き始めたいと思います。よろしくお願いします。AKB48総監督 高橋みなみ」と語った。

     番組では新生AKB48としてメディア選抜16人で新曲「ギンガムチェック」を披露。また、27日の前田さんの卒業公演直後の楽屋で、前田さんと高橋さんが涙で抱き合う貴重な秘蔵映像をはじめ、公演終了後、AKB48劇場の入る建物のバルコニーに出て、拡声機でファンに声をかける前田さんの様子を収めた映像などが放送された。

     AKBは、目標としてきた東京ドーム公演を24~26日に実現させ、27日には“不動のエース”としてグループを引っ張ってきた前田敦子さんがグループを卒業。それを機に高橋さんを総監督に据え“組閣”と称してメンバーのチーム構成を総入れ替えし、新生AKBとして再スタートを切った。(毎日新聞デジタル)

    最終更新:8月31日(金)22時17分

    まんたんウェブ

     

    高橋みなみ

    タレント・歌手・アーティスト 高橋みなみ(タカハシミナミ)
    誕生日:1991年 04月08日
    星座:おひつじ座
    出身地:東京
    血液型:AB
  • [>>詳細を開閉する] ニュースJAPAN 秋元アナ降板
    タレント化した「女子アナ」は私生活までニュースに。人気の局アナにはフリー転身のうわさもつきまとう。
    10時50分更新

    秋元アナ「ニュースJAPAN」降板、後任は大島アナ

    スポニチアネックス 9月1日(土)7時1分配信

    秋元アナ「ニュースJAPAN」降板、後任は大島アナ
    拡大写真
    「ニュースJAPAN」降板が決まったフジテレビ秋元優里アナ

     フジテレビの秋元優里アナウンサー(28)が、9月いっぱいで平日夜のニュース番組「ニュースJAPAN」のキャスターを降板することになった。

    【写真】「ニュースJAPAN」後任に決まったフジテレビ大島由香里アナ

     秋元アナは知的で安定したキャスターの技量のほかに、愛らしい顔立ちと推定Fカップ、美脚が人気で同局の看板アナの1人。テレビ東京の秋元玲奈アナウンサー(27)は妹で美人姉妹としても知られている。後任は、現在夕方のニュース番組「スーパーニュース」を担当している大島由香里アナウンサー(28)。

     秋元アナは知的で安定したキャスターの技量のほかに、愛らしい顔立ちと推定Fカップ、美脚が人気で同局の看板アナの1人。テレビ東京の秋元玲奈アナウンサー(27)は妹で美人姉妹としても知られている。

     ◆秋元 優里(あきもと・ゆり)1983年(昭58)10月25日、東京都生まれ。慶応大総合政策学部卒業後の06年にフジテレビ入社。同期は本田朋子アナ(29)、松尾翠アナ(29)ら。「報道2001」「FNNスーパーニュース」を経て、09年9月28日から「ニュースJAPAN」を担当。

    最終更新:9月1日(土)7時52分

    スポニチアネックス

     
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